メールの使い方
今の生活は、仕事と執筆と勉強オンリーなので、特にこれといった話題のない毎日を送っています。
今まで通りにフツーに日記をコツコツ書いて、フツーに日記をUPして、フツーに仕事をこなして、フツーにゴハンを食べて、フツーに寝てます。…んで、空いた時間は勉強にあててるので、なんか学生さんの様な生活を送っています。
んで、話題がないんだけど、せっかくだから少しメールについて語ってみます。
…とは言っても、立ち上げ時のルールとしてこのブログでは恋愛の事を語るのは避けようと思ってたんですが…まぁなんとなく(笑)
んじゃ、メールについてです。
みなさんは、相手によってメールの文面を変えてますか?
同性の友達に送るメール…
異性の友達に送るメール…
好きな人に送るメール…
恋人に送るメール…
仕事仲間、先輩後輩等、建前が必要な人間関係に送る場合のメールは、立場を踏まえた文面にすればいいでしょう。
しかし、それ以外は、同じでテンションでメールを打つのが望ましいです。
…つまり、好きな人であろうと、友達であろうと、同じような文面のメールを打った方が自分をアピール(プレゼン)する上では効果があるということです。
たとえば、文章の最後に絵文字を使うのであれば、好きな人には「おはよう♪」と絵文字入りで打つのに、特に意識してない人に対して「おはよう」と、絵文字なしで送るといったような区別はあまり付けない方がいいです。
これはなぜかというと、人間というのは、扱いに温度差を感じると、丁寧に扱われていた側の人も、露骨にその部分が見え隠れする人を避けるようになります。自分では、恋人と友達の区別を図ったことに意義があるように感じますが、他人から見たら、その区切りの良さが逆に「あぁ、私も見切られたらこうなるんだ」と、未来的な負のイメージを抱かせる結果になるのです。(これは区別してる本人はまず気付かない)
だから、たかがメールの文面であっても、他人と極端に差をつけることなく打てる人は、他人(第三者)から見ても好感が持たれやすく、今後も孤立することはなくなるでしょう。そして、それが真の優しさ(思いやり)なのかもしれません。
要は温度差をなくす…ということです。
なお、よく「私はめんどくさがりだから、メールは全然返さないんだよね」と、自ら公言する人がいます。
メールを返信しないのは、自分の性格が原因だとぶっちゃけてる人です。
こういう人は、心配しなくても、
いずれ誰からもメールが来なくなります。
…こーゆー見切りは、人間は意外と早いものです。
あと、友達等とメールで約束して実際に会う場合は、会ったときとメール時のテンションは同じにするよう心がけましょう。
このテンションにズレがあると、相手は確実に引きます(笑)
どーでもいい講座でしたw

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